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逆援助交際 セレブみか 繁栄の国④

「ルイ、どうだい?君もこんな風になりたいかい?」

ルイは、下を向いて黙って頷いた。

「では、ルイも入れてごらん。」

プリンスは、リリのパンティを脱がせスティックを抜くとルイへ渡した。
ルイは、渡されたステッキを持ったままリリとプリンスの様子を見ていた。

「プリンス、どうか私のあそこに入れてください。ウズウズしておかしくなりそうです。」と、リリは懇願した。

「では、入れてあげよう。」と指を2本差しこみ、ゆっくりと奥へと挿入した。

「あっ。もっと、奥へ。あっそっそこ。」

「もっと、奥か。奥もいいがこれはどうだ?」

そう言って、プリンスはリリの中をかき回し勢いよく出し入れし始めた。

「あっ、プリンスっ。おかしくなりそうです。あっ…あっんっ…あっーん!!」

リリの中から勢いよく何かが吹き出し、プリンスの手はびちょびちょに濡れた。

「じゃ、いくよ。」

プリンスは、イったばかりのリリの脚を大きく開き、被さった。
そして、リリの中へ勢いよく自分のモノを挿入した。

「あっプリンス、痛いです。大きすぎて無理です。あそこが破れちゃう。」と、泣きながら言うリリに

「大丈夫。すぐに気持ち良くなるから。ほら、もっと腰を動かしてごらん。」

プリンスは、だんだんと腰を動かすスピードを速めていった。
はじめは嫌がっていたリリも、すぐに快楽を覚え腰を振り声を上げ悦んだ。
その様子を見ていたルイは、どれほど気持ち良くなれるのかと興味を持ち始め、パンティをずらして間からスティックを挿入してみた。
だが、どのあたりに挿入したらよいのかわからず、パンティを脱いで立った状態で脚を広げた。
自分の指で探ってみると、体の中心あたりに割れ目があることがわかった。
割れ目をなぞってみると、穴があいている場所に気づいた。
(ここだわ。)そう思い、ルイはスティックをゆっくりと入れてみた。
スティックが入ると、ルイは今まで感じたことがない気分になってきた。
体全体が熱くなり、特にスティックのあたりが一番熱くなった。
なんでもいいからスティックよりも太いものを入れてみたいという気持ちになってきたのだ。

「イっイくよ。あっ出るっ。」

「プリンス、私もイっ…もうっあっ。」

ルイの変化に気づかないまま、プリンスとリリは果てた。

「リリ、君の中はすごく素敵だったよ。国の繁栄のためこれからも頑張るんだ、さがっていい。」

リリは、ドレス乱れたドレスを整えて部屋から出て行った。

「さて、ルイ。何を入れてあげようか。そうだ、媚薬を試してみたいな。君の中へ入れてみてもいいかな。」

プリンスは、寝間着のポケットから種のような粒を取り出した。

「さぁ、おいで。」

指の出し入れに夢中になっているルイを、ベッドへ寝かせて脚を開いた。

「プリンス、あなた様のモノを入れてください。どうかお願いします。」と、懇願するルイの中へプリンスは種を入れた。

「なんですかこれは。」

「いいから、ちょっと待っていなさい。今に気持ち良くなれるから。」

テーマ : 素直な気持ち
ジャンル : 恋愛

逆援助交際 セレブみか 繁栄の国①

これは、ある国の繁栄にまつわる話。
その国では、19歳の誕生日を迎えたらプリンスに女性にしてもらうことという決まりがあった。
プリンスの名は、ファルル25歳。
その決まりを果たすべく、城の内部にある秘密の部屋で19歳の誕生日を迎えた女性を待っていた。

ここは、窓もなく光も入らない部屋。
一見すればお城とは思えないほど、装飾品もない部屋で大きなベッドが一つあるだけ。
ベッドの縁にプリンスは浅く腰掛けている。
兵によって、城へ連れてこられた女性は、全身を洗い清められて真っ白なドレスに身を包み、プリンスの前にいた。
プリンスは彼女に近づいた。
彼女は、プルプル震えていて今にも泣きだしそうだった。

「名前は?」

「ライラです。」

下を向いたまま答えるライラ。
プリンスは、うつむく彼女の唇に軽くキスをした。

「君はこれから始まることがわからなくて怖いんだろう。でも、大丈夫だよ。今まで感じたことがない世界へ行けるからね。」

プリンスは、彼女のワンピースを脱がせ、自分も寝巻きを取り去った。
そして、ゆっくりと彼女の下半身へ手を伸ばす。

「まずね、ここ。このクリっとしたところを大きくしてあげるから。ここはね、感じると大きく膨らむんだよ。」

プリンスは、彼女の敏感な突起を人差し指でクルクルと回し始めた。
滑りが悪いので、時々自分の唾液を混ぜて彼女のそれを膨らませた。

「あっ、プリンス。そっそこはっ。あっ。」

初めての感覚に戸惑いながらも反抗できない彼女は、プリンスに従うしかない。

「さぁ、もっと足を広げてごらん。そして、両脚を自分の手でこうして押さえるんだ。」

プリンスに言われるままに、彼女は戸惑いながら脚を広げた。

「あぁ、やっぱり綺麗だね。まだ誰にも触れられたことがないんだね。ライラのあそこはまだ閉じたままだ。」

そう言って、また少しふくらみを増した突起部分を刺激した。
舌先を使って、そこをペロペロと舐めると、どんどんどんどん大きくなった。

「じゃ、今度はここも。」

「キャッ。」

思わず彼女は声をあげた。
プリンスが、まだ何も受け入れたことがない彼女の中心部分に何かを入れたからだ。

「プリンス。何を入れたんですか?」

彼女が聞くとプリンスが答えた。

「これはね、この国に代々伝わるスティックだよ。小指くらいの太さもないから痛くないだろう?これを一度入れてしまえば、膜が破れるんだよ。さぁ、もう抜こう。痛くなかっただろう?」

プリンスがそのスティックを抜くと、彼女は不思議な感覚になるのがわかった。
なんだか今までの不安や恐怖がなくなって、まだ自分の指さえも入れたことがない未知の場所へ何かを入れたいという気持ちが襲ってきたのだ。

「あの、私なんだか、変なんです。」

「あぁ、大丈夫。それは性欲。成人なら正常の反応さ。このステッキを入れると淫乱になるからね、君はもっと欲しくてたまらなくなるよ。」

彼女は思い出した。
お城から帰った女性たちが、性欲を持て余すほどの淫乱に変わってしまうことを。

「もしかして、これみんなにしているのですか?」

「そうだよ、国の繁栄のためには性欲は強い方がいいからね。男ばかりあっても繁栄はない。さぁ、早速君の中を見てみよう。」

そう言って今度は彼女の中へ、プリンスは一気に指を1本挿入した。
彼女のそこは、もう充分に濡れていたので、指は何本でも入りそうだった。

「プリンス、どうかお願いです。もっと太いものを入れてください。」

彼女自身なぜそんな言葉が口から出たのか不思議だったが、指1本だけでは物足りなかったのだ。
それを知ってか知らずか、プリンスは彼女の体から離れた。

「プリンス、止めないでください。お願いします。」

テーマ : ちょいエロ☆でドッキドキ★
ジャンル : 恋愛

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